アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
ひとり旅
ブログ紹介

help リーダーに追加 RSS 新着記事

タイトル 日 時
撮り歩き
撮り歩き  「拾いながら歩く」 って云う言葉をよく使います。これが、一人旅の醍醐味なんです。ちょっちょっとシャッターを切っていても誰も気がつかないし、目立たないんです。気楽です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/19 09:00
黄昏の街
黄昏の街  茜色の空が街を包み闇の中に沈んでいく。その一刻が一番いい。「今日も終わった」 という感じがする。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/17 09:00
京の障子
京の障子  京の障子というタイトルは少し不似合いな気が致しますが、京都蹴上にある無鄰庵の茶室の入口です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/15 09:00
井戸
井戸  「まいど」 と云いながら、氷屋さんが、小切りにした氷を冷蔵庫の上段に入れていった時代、井戸で冷やしたスイカのうまかった事、あの絶妙の冷たさは、電気冷蔵庫では出せません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/13 09:00
ツユクサ
ツユクサ  残暑お見舞い申し上げます 暑い暑いといいながら、暦ではもう秋・・・。お盆が済んでホッとした頃から、夏の疲れが出てまいります。どうか、くれぐれもお体ご自愛下さいまして、いつまでも 「背中のリュックにゃカメラだけ」 の楽しいひとり旅を続けられる事をお祈りいたします・・・旅先の写真もご高覧くださいますようお願いいたします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/11 10:00
南の島の廃船
南の島の廃船  西表島の旅の途中で見た廃船です。随分と派手です。自分勝手ですが、こんなの廃船のイメージにないんです。でも、やっぱり廃船ですね。廃船というのは悲しいもんだと思いますね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/09 21:00
京の昼下がり
京の昼下がり  大阪の 「食い倒れ」 、京都の 「着倒れ」 といわれます。この暑いのに京都のおなごはんは、きちんと着物を着てはります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/07 09:00
忘れた帽子
忘れた帽子  帽子を、誰かが掛たまま忘れたのか? 誰かが落ちていたのを拾って掛けたのか知りません。また、それを写している者がいるんです。考えてみたら、ちょっと変ですね。? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/05 10:00
南禅寺の造形
南禅寺の造形  京都・南禅寺の白塀をカンバス代わりにして、自然が時間をかけて画いた三色の造形です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/03 21:00
回顧ひとり旅から(画家)
回顧ひとり旅から(画家)  写した時、目が合って礼をいうと気さくに話かけてきました。同類だと思ったんでしょう。事実、同類でしたから。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/01 11:00
二上山に虹
二上山に虹  7月28日、金沢市の浅野川の氾濫など、北陸、近畿を襲った雷、突風、豪雨は17時ごろにはあがりましたが、その豪雨で神戸市内の都賀川に出た犠牲者の冥福を祈るように、二上山から虹がたちました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/29 09:00
岸和田の町で
岸和田の町で  岸和田のだんじり祭は有名です。もう日本的な観光祭となり大きな観客席が設けられ、そこを中心に祭りは展開されますね。もう民衆の祭ではないんです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/27 17:00
わらじの旅
わらじの旅  参道の売店でわらじを買って、願いを書いて、山門の仁王様に・・・これで、健脚、健康が保障されるなら嬉しいことです。お詣りにきた甲斐があります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/25 08:30
恥ずかし・・・
恥ずかし・・・  恥ずかしそうですね・・・。そのように見えるんです。彼の云うのには 「いつも店の敷物を洗った後、ワシにばっかり被せて干す」 と云うんですがね・・・やっぱり恥ずかしそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/23 09:00
京都の夏(白川沿いで)
京都の夏(白川沿いで)  「京都の夏は暑いで」 よく言われる言葉ですが、祇園祭の済んだ京の町を暑さ覚悟で歩いてみました。その 「暑さ」 を、さりげなくしのぐ京の風情はさすがでした。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/07/21 09:30
飛騨白川の民家
飛騨白川の民家  1980年代の週刊新潮は 「民家紀行」 を一年間、53回にわたって掲載したことがあります。その週刊誌の真ん中の見開きページの写真53枚を大事に保存しているんです。又、単行本の日本民家探訪、歴史の町並や、近所の図書館に行っては、それに類したものをよく見ていました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/07/19 16:30
梅雨明け
梅雨明け  皆様、書中お見舞い申し上げます。7月16日、例年より3日早く梅雨が明け、17日は暑い太陽が照りつけて34度まで気温は上昇しました。 どうか、炎暑を迎えてご自愛専一をお祈りいたします。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/07/17 16:00
砂の中の廃船
砂の中の廃船 仕事を終えた木造船は、どこへ行くんでしょうか? 解体されて焼却される。それもいいかも知れません。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/07/15 05:00
土の塀
土の塀  この土塀、まあ、いろんな物を抱え込んでいたんですね。元気なときは分りませんでしたが、・・・を取ると、持ちきれなくなって・・・。だけど、見せ場をつくりながら崩れていく。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/07/13 07:30
塩の看板
塩の看板  おいしい料理を評するとき、「塩加減がいいですな」 なんていいますが、写真評では、「塩加減がいい」 とは云いません。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/07/11 08:00

月別リンク